こないだ乃木坂の11巻を買うついでに「このラノベがすごい!」って奴を買ってみたんだわさ
したらばなんだか色々なラノベが出てて、これ知ってる〜っていうやつからなんだこれ?なやつまでピンきりあるわけだ

その中で結構評判も良さそうだったしちょっと手を出してみようかと思った「蒼穹のカルマ」 
探してんだけど近くの本屋だと最新刊しか置いてないんだよね・・・
これはどういうことだ?
当たりな人には当たりだけど地雷の可能性を捨てきれないということなのか?
買おうか買うまいかとりあえず現物を見てみたいものだ

ちなみに俺はラノベを買う時は通販じゃなくて実際に本屋さんに言って買うと決めている
何故かって?その方が恥ずかしいじゃん(そこ、Mとか言うな。俺はドMだ)

少しでも恥ずかしいと感じているうちはまだ現実とバランスがとれていると自分で安心できるじゃまいか。安心したからって俺の惨状が改善するわけでは全くないがな!
オタクなことを必死に隠すのは疲れるし、ただでさえ後ろめたい気持ちが現実から離れるほど強くなる気がするからってのもある

友達と本屋行っても平気でラノベのコーナーに立ち入る俺を見て引く奴もいるのかもしれないけど、幸運にも俺の友達は割と平気らしい
というより俺にとって本屋さんは大事な場所だから一緒に行く奴はかなり仲がいい奴に限定されるわけだが

とりあえずこの金も時間も無い時に限って色々買いたくなるのはどうにかならないだろうか